HOME>ラミネートベニア
ラミネートベニア
ラミネートベニアとは
ラミネートベニアは、ネイルのつけ爪みたいなものです。
歯の表面を約0.7ミリ削り歯の色やある程度の形態を修正することができます。
神経を取る必要もないために削る量が少ないのという特徴があります。
変色した歯の色を変えたい、歯の簡単な形を変えたい患者様に向いている治療となります。
削る部分は、歯の表面になりますので、かみ合わせをいじる必要がありません。
歯の表面を約0.7ミリ削り歯の色やある程度の形態を修正することができます。
神経を取る必要もないために削る量が少ないのという特徴があります。
変色した歯の色を変えたい、歯の簡単な形を変えたい患者様に向いている治療となります。
削る部分は、歯の表面になりますので、かみ合わせをいじる必要がありません。
ラミネートベニアのメリット
ラミネートベニアのメリット
歯を削る量が少ない。
歯の形態もある程度改善できる。
神経をとる必要がない。
かみ合わせをいじる必要がない。
ラミネートベニアのデメリット
ラミネートベニアのデメリット
歯の形態を大きく変えることができない。
外れやすい可能性があります。
噛み合わせの関係から、下の前歯には不向きである。
ラミネートベニアの治療期間
最短で通院2回。(型取り→装着) 期間は10日~2週間程度。





